令和2年度新入社員内定式を行いました
株式会社国土開発コンサルタント(志多充吉代表取締役社長)は1月15日、宮崎本社で、令和2年度卒の新入社員の内定式を行いました。
志多充吉代表取締役社長より、内定者一人ひとりに内定証書を授与致しました。
今回、内定式に参加いただいた内定者2名は活力にあふれており、新たな風を吹かせてくれそうです。
社員一同4月から、2名の新人が伸び伸びと成長する姿を見れる日を楽しみにしています。
株式会社国土開発コンサルタント(志多充吉代表取締役社長)は1月15日、宮崎本社で、令和2年度卒の新入社員の内定式を行いました。
志多充吉代表取締役社長より、内定者一人ひとりに内定証書を授与致しました。
今回、内定式に参加いただいた内定者2名は活力にあふれており、新たな風を吹かせてくれそうです。
社員一同4月から、2名の新人が伸び伸びと成長する姿を見れる日を楽しみにしています。
国土開発コンサルタントでは、夏の猛暑対策のため、業務用の製氷機(ホシザキ製)の設置をしました。
後の人のことを配慮せずとも、これで、ザクザクと氷を持って出動できます。(その辺のお店より大きいサイズです。)
現場だけでなく営業も。
お弁当冷やすのもアリですね。
株式会社国土開発コンサルタント(志多充吉代表取締役社長)は6月28日、宮崎市内で2019年度の「安全大会」を開催した。宮崎県議会の丸山裕次郎議長らを来賓に迎え、同社及び関連企業が多数参加し、安全意識の高揚を図り無災害の継続を誓った。
志多社長は、昼夜を問わず現場の仕事に励む社員の尽力に感謝の意を示しつつ、「常に危険と隣り合わせであることを意識しながら、危険につながる要因に対してしっかりと対策を打っていことが重要」と述べ、「絶対に事故を起こさないという強い決意で、安心・安全な職場づくりに努めていく」と思いを述べた。
来賓挨拶で県議会の丸山議長は、人命を最優先に業務に取り組む同社の姿勢に敬意を表し、安心・安全な生活環境を提供するコンサルタント業界の更なる飛躍に期待を寄せた。同じく県議会の日高陽一議員は、安全活動の重要性に言及したほか、「貴重な人材の県内定着のため、地元の魅力発信に努めていこう」と呼び掛けた。
同社技術部の長町英吾室長、那須広行次長の両名から「ヒヤリハット事例と安全対策」と題して社内事例発表が行われたほか、労働安全コンサルタントの原田紘光氏による安全衛生講習会、腰塚勇人氏による「命の授業」と題した記念講演があった。最後に、技術部の中武岳実次長の安全宣言で大会を終了した。
当社は、さらなる企業力アップ・社会貢献を目指すため、 向上心を持ち、プロフェッショナルとなり得る人材を求めるため、平成29・30年度採用情報を追加致しました。
皆様のご応募をお待ちしております。
国民の財産である社会資本構造物を点検・保守する事は、我々にとって大変重要な仕事であります。
また、社会経済の一翼を担う企業としても、設備投資による景気の回復基調に少しでも貢献せねばなりません。
写真の点検車は、きっと九州万民のために活躍してくれるでしょう。
安全祈願とともに、本日より出動です!!